岡田工房
- 2008/10/10(金) 00:25:26
竿受け&針結び器
- 2008/09/09(火) 20:12:51
今日は、仕事先がたまたま海の近くだったので、昼休みは四日市の霞に
行って見ました。
近くで釣りをしている人が居たので、聞いて見るとシラサエビで”アイナメ”を
狙っているとの事でした。
椅子にセットされた珍しい竿受けが目にとまったので、またまた聞いてみる
と、何と50年以上前のもので筏釣り専用のものでした。↓
昔は筏釣りもしたそうで、何と50年も前に筏釣りをされてた大先輩でした。
さらに話に花が咲き、、、グッズ類も見せて頂きました。
↓これもやはり50年以上の前のものだそうで、何と針結び器(本結)です。
一瞬、ひげ剃り器かと思いました、、、(^_^;)
ずっしりとした重量感があり、50年前で2000円とありますから中々簡単には
、手が出ない代物だったに違いありません。
これが、マイナスのネジだったら、さらに凄い価値があるそうです。
極寒期で親指が全く動かない時は、自動の針結び器を使うことがありますが、
今日見せて頂いた針結び器は、とにかく ”いい〜味”が出ていました。
ライン
- 2008/09/06(土) 21:22:55
ポイントや狙いによって異なると思いますが、そろそろ数釣りのシーズンに
入りはじめ、細めのラインを多用する時期になってきました。
衣替えの時期ですが、使用中のものもあったりと、中々管理が大変です。
各号数分のスプールがあれば、問題ありませんが、中々そうも行きません。
結局、何号なのか?何回使用したのか?などしっかりメモを更新してないと
履歴も怪しくなり、まだ新しいのに取り替えてしうことがあります(^^;
メンテの方も、、、!
釣りから帰ると洗い物は、後回しにすることもありますが、リールのベアリング
の確認とラインの潮抜き&コーティングだけは、その日のうちにやるようにして
います。
ささっと水で潮抜きして、少ししてからスプールの上からコーティング剤を吹いて
布で拭いながら、バイキングに巻いて再び同じ事をして65wに巻きなおします。
65wは一回巻くと50cmなので残りのラインの確認がし易くて助かります。
疲れて帰って来るときつい時もありますが、次の釣りをイメージしながらのメンテ
には、自然と力が入ります!
寄せ集めタックル
- 2008/07/19(土) 21:08:17
65WーSB O・H完了
- 2008/06/20(金) 22:46:24








