参りました〜  ゾネ編!

  • 2007/07/15(日) 07:15:42

たまたま休みで迷っていたところへ、大型が沢山釣れたと聞いて「これは行くしかない」
と大曽根浦に足を運びました。(7/13金)
ここは昨年から今年にかけても沢山大型が姿を見せており、2月に始めて来て良型を
釣ることができた印象深い釣場でもあります。
大体こういうタイムリーに行けた場合は、おいしいことが多いのでウキウキ気分〜。
頭の中はチヌ一色です。
どんよりして適度なうねりもあり条件は整っているような日だと、、、(^o^)
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さーてどんなもんかとまずは錘を使ってゆっくりとボケ・オキアミなどで落とし込んで
みましたが「あれれっ〜」水深約25メートルまで何度やっても持つ^_^;
中層からさらにゆっくり落とこんで行っても同じ!
表層には小魚が沢山見えてますが「中層〜底は意外に冬?」
濃〜い団子釣りにチェンジ、ボケ・オキアミメインにさなぎ・コーン・魚玉・貝とローテー
ションさせるものの殆ど取られる事もなく低活性、、、、それでも「来る時はちゃんと来る
はずや〜!」と言い聞かせ打ち返す。
こういう時は思い切り這わせたいところですが、トントンから少しでも緩ますとほぼ100%
引かかります。
早めにポイントを移動しようかとも思いましたが底・少し上でも食ってくるだとうと、、、

分らないもので前日の爆釣ポイントも全く気配がないとの事で何とラスト1時間を残して
17時で早上がり(゚o゚)
どこへ行っても仕留めてる大物師の早上がりに不安が、、、、。
で 「どこもあかんだんやろな〜」と思いつつ終わってみると隣の筏で良型を2尾。
15時〜ボケがとられるようになったのでコーンにしたら、一気に持っていったとの事で
釣る人は釣る〜、、、、お見事 !!! 
           ↓ 隣の方の釣果です。 ↓
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↓一日頑張るものの結局私は ↓ 朝方のカサゴ  夕方のカサゴ ↓dc071414.jpg

いくつか反省点もあり、次に活かしたいと思うものの、、、、これだけ行けそうな日に顔も
拝めないとは!
とりあえず、晩は布団の端を噛んで涙(;_;) グスッ